通話履歴&録音管理システム「録助」は、お客様にとって必要な機能とご予算に応じて機器構成をお選びいただけます。
お客様の業務に最適な導入プランをご提案させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
 
通話録音装置として、タカコム社製「VR-L145H」を採用。
各電話に接続された「VR-L145H」で録音された通話履歴を自動的に「録助 VR-L145H対応版」に収集し、一元管理します。
接続は簡単!電話回線の種類などを気にすることなく、簡単に導入することが出来ます。
通話履歴を自動的に電話機別(オペレーター別)に振り分けることが出来ます。



通話録音装置として、ウィンテック社製「MX-6000」を採用。
各電話の通話を「MX-6000」にて全自動録音し、その履歴を「録助 MX-6000対応版」にて一元管理することができます。
公衆回線とPBXの間に接続することで、相手先電話番号を自動的に取得。取得した電話番号を元に、通話履歴を自動的に顧客別に振り分けます。





必要機器

「録助」をご利用になるためには、以下の要求スペック以上のクライアントPCが必要となります。
※1台以上のクライアントPCが必要となります。

クライアントPC
要求スペック
OS Microsoft WindowsXP(R) SP3 日本語版
Microsoft Windows Vista(R) SP2 日本語版
Microsoft Windows 7(R) SP2 日本語版
対応プロセッサ Intel(R) Pentium(R)V
(Microsoft Windows Vista(R)、及びMicrosoft Windows 7(R)をご利用の場合はIntel(R) Pentium(R)4 1.8GH )
ブラウザ Microsoft Internet Explorer8
 
 

開発元:株式会社フレックスソフト
〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町11-4 日東ビル2F
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